映画タイトルINDEXはコチラからもご利用いただけます。(別窓)


スポンサーサイト
-- / -- / -- ( -- )
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
| スポンサー広告 | page top↑
ひとこと 【サ行】
2006 / 10 / 28 ( Sat )
■サイダーハウスルール (THE CIDER HOUSE RULES)
そういえば随分前に観たきりですが、シャーリーズ・セロンの美尻しか記憶にないという有り様。

■サイモン・バーチ (SIMON BIRCH)
サイモンが信じ続けた”使命”と、 愛らしいジョーの成長後は”ジム・キャリー”なのが心から悲しかった。(えっ)

■34丁目の奇跡 (Miracle on 34th street)
子供と老人の組み合わせはふいに涙腺を刺激するので大変です。ラストは爽快。

■幸せのレシピ (No Reservations)
「マーサの~」のリメイク版。ラスト以外はほぼ忠実な作り。個人的にはオリジナルよりこっちの方が好みだった。

■シークレット・ウィンドウ (SECRET WINDOW)
なるほど見事なオチ(どんでん返し)だった。しかしそれだけだった。

■ジェネックス・コップ 特警新人類 (GEN-X COPS)
目の保養です。(最大の見所なのでそれ以上はツッコミ不要)

■死国
映画じゃ主要人物 3人の心境が非常に判り辛い。文也は結局のところ莎代里なの比奈子なのどっちが好きなの。セクシーなのキュートなのどっちが好きなの。

■シザーハンズ (Edward Scissorhands)
氷の中で踊ってる場合じゃないよ小娘。エドワードかばってあげようよ。

■七人のマッハ!!!!!!! (BORN TO FIGHT)
6人増殖したのでコメディかと思ったらとんでもなく痛い話でした。色んな意味で。

■シティ・オブ・エンジェル (City of Angels)
どうか大人しく天へお帰りになって下さい、と心から願ってやまない状況かと思われます。(見えないのをいいことにストーカー大暴走)
究極の存在感を誇る彼を見えないフリするメグ・ライアンは女優の鑑です。
ラストはつくづく笑えない。… 何 そ の オ チ … !

■シャイニング
映像が古いせいか出演者が必ずどこか怖い。顔とか。顔とか。
でもニコルソンの極悪人面には誰も勝てません。思わず拍手を送りたい。

■シャロウ・グレイブ (SHALLOW GRAVE)
「大金発見→友情崩壊」物語。

■17歳のカルテ (GIRL, INTERRUPTED)
野良猫のようなアンジェリーナ・ジョリーの印象が強烈。鋭利な刃物を思わせるその演技は一見の価値アリ。
タイトル秀逸ですが、いくらなんでも相当無理がありませんかセブンティーン。

■シュリ (SHURI)
冒頭から血がいっぱいで観てるこっちが軽く貧血気味。

■ショーシャンクの空に (The Shawshank Redemption)
希望を捨てない心、仲間との信頼関係、奇抜な脱出劇、どれもこれも素直に感動。

■白い嵐 (White Squall)
「I Love You」。愛する人を救えないことを悟った彼の最後の言葉と、届かない彼を見上げる彼女。泣く、ここは泣く。

■真実の行方 (Primal Fear)
そんなまさかの大どんでん返し。

■スクリーム (Scream)
ホラー映画の鉄則が語られたティーンズホラー映画。

■スクリーム2 (Scream2)
伏線もほぼ無い上に犯人が意外すぎました。そりゃあ判らんわー…。
「1」に続きやっぱり共犯者の動機はあやふや。そりゃあ判(以下略)。

■スクリーム3 (Scream3)
…いやもうホントどうでもいいから。

■ストレイト・ストーリー (THE STRAIGHT STORY)
頑なにもほどがあるじーさんのド根性に負けた!惚れた!いい話だった!

■ストレンジャー・ザン・パラダイス (Stranger Than Paradise)
モノクロの映像。淡々と流れる時間。この雰囲気がすごーく好きだ。

■スパイ・ゲーム (SPY GAME)
二人の男の友情なり師弟関係(馴れ合いじゃなくてどちらかといえば衝突型)のドラマを求めるなら、そこそこ適した映画かと。
でも個人的にはさほど印象に残る点がなかった。しいて挙げるなら、ラストのヘリの中で「作戦名」を聞いて涙を流す彼のシーンだろうか。

■スリング・ブレイド (Sling Blade)
カールを取り巻く世界が思いのほか優しかったことに救われた。でもだからこそ切なさは倍増。

■世界の中心で、愛をさけぶ
わかりやすく”泣ける映画”に仕上がっていた。原作はもっと地味なのでまるっきり別物。私は原作の方が好きだが、どちらにせよ何故あんなにヒットしたのか謎。

■千と千尋の神隠し
「生きる力」を第一にメッセージがたくさん含まれてるあたり、現代の子供達にピッタリかもしれません。
でもあの湯婆婆はさすがにデカすぎる。あんなもん目の前にいたら私は泣く。きっと泣く。

| ひとこと感想 【サ行】 | page top↑
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。