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ひとこと 【ハ行】
2006 / 10 / 28 ( Sat )
■ハードロック・ハイジャック (Airheads)
主役はたぶんフレイザーなんだと思いますが、脇を固める二人がアダムとブシェミの名コンビじゃどうしてもそっちに目がいくわけで。

■ハウルの動く城
喋り方から老婆になりきっちゃうヒロインも、美にこだわるハウルのおもしろ言動も、カカシの正体も。
予想外てんこ盛り。

■バック・トゥ・ザ・フューチャー (Back to the Future)
今でも色褪せない、全編通してワクワクしっぱなしで心底から楽しめた作品。

■バック・トゥ・ザ・フューチャー2 (Back to the Future2)
作るべくして作られた、何一つ失敗してない続編。

■バック・トゥ・ザ・フューチャー3 (Back to the Future3)
3部作完結編(…感想は?)

■初恋のきた道 (我的父親母親/THE ROAD HOME)
暖かさと尊さ、チャン・ツィイーの可愛さ、色々とツボにクリーンヒット。

■バッファロー’66 (BUFFALO'66)
二人が少しずつ心を近づけていく様子は何かおかしいがとりあえずときめいた。

■バンテージ・ポイント (Vantage Point)
敢えて勿体ぶった感じの撮り方にたびたびイラッと…。しかし物凄い主人公補正の掛かった映画であった。オッサン不死身すぎるだろ。

■ピアノ・レッスン (The Piano)
ベインズが浜辺で幸せそうにピアノを奏でる彼女に惚れたのはいい。いいが、逆に彼女はどこでベインズに惹かれたのですか。一体どこで。そしてどこに。

■ビッグ・ダディ (Big Daddy)
ダメ男の成長譚。このパターン多いよアダム。成長過程も共通してるよアダム。でもやっぱり微妙な小技が面白いよブシェミ。最高だよブシェミ。

■FRIED DRAGON FISH
こんな短い時間で本当に格好良くまとまっております。何よりまだ幼い浅野忠信に母性本能(あったのか)大爆裂。&声フェチアンテナ全開。

■プラダを着た悪魔 (THE DEVIL WEARS PRADA)
気楽に観られるオシャレなドラマ。しかし垢抜けないヒロインを演じるアン・ハサウェイは誤魔化しきれない超美人なので、もとよりダイヤモンドの原石すぎて共感はどうしたって無理である。
そして包容力のハンパない恋人が大変男前だった。

■ブリジット・ジョーンズの日記 (Bridget Jone'a Diary)
大人の現実を見せちゃいけません、を考慮したのかR-15(笑)
女性の共感を呼んだと話題ですが男性にもオススメです。女という生き物に幻想を抱いてる男性陣、是非ご覧あれ。

■プリティ・プリンセス (THE PRINCESS DIARIES)
これ以上ないほど非常にわかりやすい典型的な現代版シンデレラ・ストーリーなので、まあ安心感はある。

■フルモンティ (The Full Monty)
本人達も言うとおり確かに美男じゃない。でもそれが逆に高ポイント。えもいわれぬ色気が放出されている!(ように見えた!)

■ブロークバック・マウンテン (BROKEBACK MOUNTAIN)
ずっしり重苦しいリアル。延々続くとさすがに痛い。

■ホーンティング (THE HAUNTING)
特殊効果の数々に肝心の話が完敗。どこを誉めれば良いですか、キャサリン嬢の美貌ですか。確かにそれは完璧。

■鉄道員
貴方の生き様に心底から惚れました。

■ポワゾン (ORIGINAL SIN)
全てが濃すぎる。

■ホワット・ライズ・ビニース (WHAT LIES BENEATH)
『彼は完璧な夫だった』とコピーは語りますが。……そう?(疑問)


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