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東京湾景 第3話
2004 / 07 / 19 ( Mon )
親子二代の恋愛模様を描いているのはもう充分伝わりました。3話目ですし。
いい加減、リンクさせすぎだよ…。同じシーンばっか作らんでもいいよ…。(食傷気味)
しかしよく切れるブレスレットです。大事な物ならもっと大事に扱って!
「波平」「ワカメ」がマニアックなら、誰だったらオーソドックスなんですかアナタ達。

銭湯に辿り着く二人。注目するべきはどこですか?
「神田川」な亮介と美香ですか?
それとも、一話交代で入浴シーンを頑張ってる和田氏と仲間嬢ですか?

和の心(書道)で埋め尽くされた亮介の部屋。
一点だけ絵画があることに「気づかなかった」と、おとぼけ発言する後輩・ヒロシ。
ごめん、(人様に教えてもらうまで)私もだ…! 同志だね、ヒロシ。(泣笑)

今回も純真っぷりを見せ付けてくれた亮介。
海を見つめながら、「心開いてくれるの、待ってるんです」。
緊張しながら留守電に、「書道教室、待ってます」。
>…これ以上惚れさせてどうする気だ!私を!(自分かよー)

マリの意味有りげなリストバンドは、リスカの跡でしたか。亮介が知っちゃったら、ますます突き放せなくなりますね…。
そのマリの妨害によって見事にすれ違う二人の待ち合わせ。
ケータイ使いましょうよ。こんな時のためのケータイ(連絡手段)ですよ。

余談。中村俊介はいよいよ本当にヨン様にしか見えなくなりました。
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